最新のツイート:
"もっと若い時に世に出たかった。ただし遅く出てきた人というのは、いきなりはダメにならない。こんなことしてていいのかと思っていたことが、今みんな役に立ってる。無駄なことは一つもないですね"
やなせたかし先生がアンパンマンに込めた哲学
http://matome.naver.jp/m/odai/2131475673692300601
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今の30代が生まれたのは、1970年から1979年です。親は高度経済成長を支えた世代であり、がんばるほど明日が豊かになるという実感を持って生きてきました。ローンを組んで家を建て、将来の昇給をあてにできた世代です。
一方その子供たち、今30代を迎えている人々は、1990年ごろのバブル崩壊を10代で迎えています。このタイミングはなかなか絶妙でした。不景気になり始めたころ高校や大学に通い、いよいよ社会に出ようという90年代後半には不景気が本格化していました。
「就職氷河期」は1994年の流行語大賞で、この年に就職活動をしている大学生は(浪人してなければ)1971年生まれ、いま38歳です。
親は高度経済成長世代、先輩はバブル世代で、不景気な社会でのロールモデルにはなりません。今の30代は、すっかり不景気になった社会へ出てきた最初の世代になりました。景気がよい時代に社会に足場を築いておくことができず、といって社会へ出る前から不景気を前提にした準備もできなかった世代です。
そしてそのまま、年を取るのに合わせ、その場その場で生き方を探っていくことになりました。
自分が生まれた年の、親の年齢を計算してみるとびっくりします。30代で家を建てて子供(つまり自分)もいるのがふつうですが、今の30代ならば成功した人でないと家を建てるなど無理でしょう。
でも当時の子供の多くは漠然と、努力次第で自分も大きくなったら父親のようにサラリーマンとして会社勤めをし、終身雇用に支えられながら、30代になったら郊外の新築に住むことができると考えていたのではないかと思います。少なくとも自分はそうでした。
このような、将来像と現実とのギャップが最も大きい世代が、今の30代なのだろうという考えに至りました。
だからこそ、あるべき姿になれていないことを自分の責任と感じてしまう傾向が強く、安易に「助けて」と言うことに抵抗が強いのではないかと考えています。
"なぜ今の30代は「助けて」と言えないのだろうか - Imamuraの日記 (via sugizou) (via budda) (via etecoo) (via kml) (via tnoma) (via tetsujin28mm) (via yellowblog) (via tessar) (via otsune)
2010-01-10
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via motomocomo) (via kiri2)"話の内容より、同じ時間を共有できることが、一番の癒やしなのだ"
Twitter / fuuri: 話の内容より、同じ時間を共有できることが、一番の癒やし…
-忘れがち。
(via plasticdreams, markie)2007-10-18
(via gkojay) (via motomocomo) (via kiri2)"
金を払わない人間が得られる恩恵などそんなもの
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例えば・・・うちの会社で運営している携帯電話のゲームコンテンツ。全体の約9割がいわゆる無料で楽しんでいるユーザーで、1割が課金アイテムなどを購入している。で、さらに全体の1~2%の人間が一ヶ月に1万円以上のアイテム購入をする重課金ユーザーと呼ばれる人。
これで運営を賄っている。これは他の携帯モバイルゲームもほぼ似たようなもので、たくさんの無料会員を少数の人間の課金で支えている構図です。
で、なぜかそのお金を払っていない9割の中から不満が出るんです。もっと無料でいいアイテムを出せ、とか、アイテムはぼったくり、金儲け主義、金さえ出せば強くなれるバランスは間違っている、これでいいのか、と・・・
忘れがちな人もいますが、無料で遊べるのってデパートの食品売り場での試食と同じなんですが。あくまで「味見」であるんです。こんなゲームですよ、ぜひ一度遊んでみてください、という。しかし、その試食の量が少ない、とか、この試食品をパックに詰めてタダでよこせ、とか、毎日試食しに来てやっているお客の事を考えろ!とか・・・
そもそも9割の無料ユーザーを支えるために1割の課金ユーザーが運営を支えているとしたら、その1割の人間が圧倒的にゲーム内で恩恵を受ける権利があるのは当然じゃないか?なにしろ、そうじゃなければお金を払う意味がないのだから。それがデジタルデータとなると「原価がかからない」というトンチンカンな考え方でタダで大もうけしているイメージが出来上がる。
世の中、金を払わない人間が得られる恩恵などそんなものです。
"金を払わない人間が得られる恩恵などそんなもの - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via edieelee)
なんか話が一周して構図が逆になってるね。なんていうか面白い。
(via swmemo)
(yaz1966から)
"たまに時計をふと見ると
時間が止まったみたいに一秒がすごく長く感じるときがある
あれってなんでだろう
353 クロッカス(東京都) sage 2009/08/11(火) 21:11:05.71 ID:VbQ7TCJ4
»256
それはサッケード現象
直前まで動いてなかった物は能が動いてると認識するまで止まり続けてるように錯覚するという脳のメモリ節約術"
無駄な知識などない - 時間が止まったみたいに一秒がすごく長く感じるときがある (via raitu)
(kiri2から)
"若いころの苦労が報われた人が、苦労は買ってでもしろ、という言葉を作ったわけで、報われなかった苦労人たちの言葉は歴史に残らない。"
Twitter / @terrakei (via katoyuu)
(kiri2から)
"とにかく人生は楽しく生きたら勝ちだってことだ
○○才にして人生詰んだwwwwwwww とかいうスレは正直甘いと思ってる
やりたいかどうかは知らんけど浮浪者でも生きていけるんだから詰みじゃない
いい生活したけりゃ頑張ればいいだけ
やる仕事ないとかやりたい仕事ないって奴は物を知らないだけ
漁師とか大工とか鼻っから見てないんだし実際見てみたら思ってたイメージと全然違ってたりする
画面の中だけ見て勝手な先入観で選択肢消してるだけだ
実際に自分で見て経験したらやりたいことなんてすぐ見つかるさ
無計画な旅に出るだけでも全然違う いろいろ見聞を広めるのはいいことだ
みんなと同じイメージで会社員になりたがる人が多いから就職できないの
自分でやりたいって思うことを探さなければ見つかるわけないよ
いろいろ書いたが人生は希望にあふれてる と言いたかった
じゃあな
"
暇人\(^o^)/速報 : リーマン辞めて漁師にでもなるかぁ - ライブドアブログ (via mascooma)
(kiri2から)
"さらに日本のテレビ番組。あまりにもくだらない。バラエティ番組では奇抜な服を着たタレントたちがスタジオのひな壇に座り、つねに大げさな動きをしている。タレントたちは残酷でくだらない命令に体を張って従い、笑いをとろうと必死だ。グルメ番組も多い。やたらと食べ、食べ物に関する質問に答え、食べ物を見せる。日本のテレビ番組の90%がこんな感じだ。
しかし、実際に外を歩いている日本人は全く違う。礼儀正しくて親切すぎるほど。もしも、あなたが路上で彼らに道をたずねたら、それが知らない場所でも相手はスマートホンを駆使して探してくれる。それでもわからない場合は、ほかの誰かに電話して聞いてくれる。それでもだめだったら……、日本人は本当に申し訳なさそうにその場を去るのだが、その姿を見たあなたは親切な日本人に恥をかかせてしまったことに対して罪悪感を抱いてしまうだろう。
http://news.livedoor.com/article/detail/6324368/
2:名無しさん@12周年:2012/02/29(水) 19:55:42.35 ID:Je2fCg8I0
テレビ局の人間が日本人じゃない、と考えれば辻褄が合うな"
2ちゃんねる史上最高の»2現る こんなにレスがついてるのはじめて見た RIDE THE WAVE 2ch
(via twinleaves)
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ひが 逆に言えば、SIerで働くプログラマーの多くは、35歳前後で「これ以上プログラマーを続けてもお前の人材価値は上がらない。だから、マネジャーになれ」って宣告される。
和田 その背景には、給与の問題がありますね。日本では、年齢に比例して給与が高くなる仕組みの企業が多い。で、ほとんどの場合、プログラマーよりマネジャーの方が職階が上なんですよ。だから、35歳前後になって生活にお金が必要になってきて、昇給したいと思ったら、マネジャーにならなきゃいけない。その構造にも原因がありますよね。
ひが 本音を言うと、マネジャーがそんなに大きな価値を生み出しているとは思えないんだよね(笑)。でも、多くの企業はそう考えてない。だからそれを打ち破るには、「アイツをマネジャーにするのはもったいない、コードを書かせておいた方が価値ありそうだ」と会社に分からせなきゃいけないと思うな。
"[対談]ひがやすを×和田卓人×Yoshiori(3/3) 「or」ではなく「and思考」で。限界説をくつがえす、攻めの行動学 |エンジニアtype (via clione)
(yaz1966から)
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安い店が一番と言っておきながら、働いている人が可哀想っていうのは「ワニの空涙」っていうことわざと同じくらい馬鹿みたいだ。これ、エジプトのことわざで子供の時にドリトル先生読んでいて知ったのだが
ワタミ入社2ヶ月で自殺、労災認定について思うこと | More Access,More Fun! (via fumiton)
(yaz1966から)